
より長く、美しさを保つ
外壁番長の外壁塗装
外壁塗装は、美しさを保つだけでなく、快適にすみ続けるためにも必要なメンテナンスです。「10年以上、外壁の塗装を塗り替えていない」「外壁がひび割れてきた、粉っぽくなってきた」など、外壁のことでお悩みがありましたら外壁番長までご相談ください。
経験豊富な職人がお客様の住環境に合わせて最適な塗装のご提案をいたします。
外壁塗装の流れ
-
Step 01
洗浄
ご自宅の周りに足場を設置した上でまずは高圧洗浄機を使って外壁の汚れを落とします。
-
Step 02
補修
コーキング補修で劣化部分を補修し下地を整えで塗装を行います。
-
Step 03
塗装
下塗り、中塗り、上塗りの3度塗りをすることでより長期間にわたって美しい外壁を保つことが可能になります。
外壁塗装の価格
-
ウレタン塗料
- 25坪
- 耐久年数
6年〜 - 安く
抑えたい方
40万円(税別)〜
足場設置+高圧洗浄+下地処理+外壁3回塗り
-
シリコン塗料
- 25坪
- 耐久年数
8年〜 - 今もっとも
主流の塗料
45万円(税別)〜
足場設置+高圧洗浄+下地処理+外壁3回塗り
-
フッ素塗料
- 25坪
- 耐久年数
12年〜 - 汚れづらく
艶長持ち
63万円(税別)〜
足場設置+高圧洗浄+下地処理+外壁3回塗り
-
クリヤー塗料
- 25坪
- 耐久年数
10年〜 - タイル調など
生かす
46万円(税別)〜
足場設置+高圧洗浄+下地処理+外壁3回塗り
よくある質問
よくある質問をまとめてみました。その他ご不明な点等ございましたらお気軽にお問い合わせください。
- どうして外壁の塗装が必要なのですか?
- 塗装は、建物を保護する役割があります。外壁が剥がれかけていたりひび割れていたりすると、雨や風、紫外線などの外部からの影響を受けやすく、建物が傷む原因となります。そのため、定期的に塗装をし直し建物を保護します。
- 壁に触れると白い粉が手につきますが、塗装しなおした方がいいですか?
- 壁に触れると手につく現象は、チョーキング現象または白亜化現象と呼ばれます。外壁が劣化すると現れる症状で、外壁の耐久性や防水性が低下しているため発生します。放置するとどんどん劣化が進むため、チョーキング現象が現れたら塗装の塗り替えを検討しましょう。
- 壁にヒビがあります。そのままでも大丈夫ですか?
- ヒビが0.3mm未満であれば、経過観察でも問題ない場合があります。しかし、0.3mm以上のヒビがある場合は補修を検討してください。外壁にヒビが現れる原因は複数あり、住宅の耐久性にも関わるため専門家に相談することがおすすめです。
- いつ外壁の塗り替えをしたらいいでしょうか?
- 一般的な塗り替え時期の目安は10〜20年ですが、理想は約7年です。使用している塗料や環境によって、耐久年数が異なるため、チョーキング現象やひび割れなど気になることがある際は、早めのご相談がおすすめです。
- 外壁塗装の見積もりはすぐにでますか?
- おおよその金額をすぐにお伝えすることは可能ですが、正確な金額は現地で直接診断した上で算出しています。しっかりとした塗装やリフォームを行うために、実際のダメージ具合や改善が必要な箇所を調べ、お見積りを提示しています。